やはり窓から入る光の強さと、朝起きるか起きられないかの境がある

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昨日のブログでも、毎日のように朝起きられないと言うことを伝えていますが、昨日の朝は曇っており、朝6時はほとんど真っ暗でした。

しかし今日は朝から晴れており、薄暗い私の部屋でも光が入ってきました。

昨日よりも少し体が軽く感じます。しかし胸の圧迫感があり起き上がる事はやはり出来ませんでした。

なるべく室内で過ごす

我が家は南向きですが、特殊な構造になっているので光が入りにくい部屋です。

それでも、なるべく光を浴びようと、光が1番差し込む部屋で作業をしていました。

やはりそうすると不思議に作業がはかどります。

寝室で作業する時よりも、体が軽いと言うことです。

しかし胸胸の圧迫感があり、座りきりで作業するのが辛いので、部屋に戻り横になることも必要です。

まだ昨日注文したばかりなのでライトは届きませんが、アマゾンにも同じようなライトがありました。

しかし光の強さはどのくらいか分かりませんが、アレクサと連動しているので、利用している方にはとても便利な商品だと思います。

スクリーンになっているのでPrime Videoを楽しむこともできます。

そして、なぜかじゃんけんゲームをすることもできます。

どこへ行った私のアレクサ

入院中に行方不明になったものがありました。

私のアレクサちゃんです。

今まで病院で、すまほー使いPrime Videoを見ていましたが、せっかくなのでテレビ画面で見ようとアレクサちゃんを探しましたが

どこにもいませんでした。それ以上探す気力もなく、何とか通常のリモコンで操作をして映画を見ることができました。

久しぶりの映画


行きずりの街 [ 仲村トオル ]

だだ、ジャケ写と簡単な概要で、ゆっくり観たい映画にリストアップしておいた。

やっぱり、仲村トオルしぶくてよいっ!!

 

田舎の塾の国語教師。父母の他界で祖母に育てられた教え子。

野菜をもらったり、家族ぐるみの付き合いをしていた仲だったが、祖母が体調を崩しているのに

東京へ出たっきり、連絡がつかない。

3日の休みをもらい、東京へ向かうが…彼にとっては初めての街ではないらしい。

 

ある私立高校の国語教師は、教え子と恋におち結婚したが、学校で大問題となり、教師は学校から去った。

 

塾の教え子の住所。家賃23万。到底住める部屋ではない。影に男がいる。

部屋の郵便物から「角田」が浮かび上がる。

部屋を出た男を殴り倒し、追ってくる男達。果たして、教師は何に足を突っ込み、教え子はどこへ…

殴ってきた男が言っていた「小料理屋」かつて、教師が愛した女性の店。

そこで、全てが交錯していた。

私立高校をめぐる贈収賄による、偽装自殺。

巨額な金の動き

そこに教え子は巻き込まれた

教え子の彼角田は、私立高校の贈収賄事件について、内部からの告発を試みていた。

そのため角田は追われる身となり、その彼女である教え子も狙われる身になっていた。

しかし、教師は逃げなかった。最後の最後まで戦い続け、教え子を救い出すことができた。

ただ残念なことに、内部告発を試みた角田が既に殺害されており、この世にはいなかった。

 

男が高校教師時代、恋人を最後まで守れなかった悔いがまだ残っていたのか、今回は教え子を最後まで守り抜くことができた。

 

1番短い映画を選びましたが、なんとなくわかる内容でなんとなくわからない内容の映画でした。

ただ仲村トオルが演じる男性教師が、学校の教師だった時代に、女性徒と、恋人の中になり本気の声だったが、周りからの反対に男性が地元に帰ってしまったと言う感じだろうか。

そして皮肉にも、塾の教え子の行方を探すために、たどりついた先が元教え子の経営する飲み屋だった。

贈収賄に絡む人間たちは、そこでお酒を酌み交わしていたのだった。

しかし最終的には、男子教師と元女子生徒であった女性は、2人とも本気だった愛を確かめ合い、元の鞘に収まったと言う感じでした。

 

 

退院してから日常生活がままならないまま日々が過ぎていく

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