ダイエット!!50代を迎える前に痩せたい!!食事を見直し、プロテインを摂り入れる!

アラフィフに片足を突っ込み、痩せにくくなり、基礎代謝が落ちていく中、うつ病の薬の副作用で怖いのは「食欲増進!」

 

気が付けば【ベスト体重】を25キロもオーバー( ゚Д゚)!!!慌てふためいても25キロは簡単には落ちない!!

 

そこでまずは運動嫌いの私が考えたのは【食事】を見直すこと。

 

低糖質こだわってみる


ケロッグ チョコ&ラズベリー 糖質オフ グラノラ(400g)【ケロッグ】

よくダイエットといえば、「白米」を減らすという方法がありますが、私は農家に生まれながら、炊き立てのご飯が食べられないのです。

 

そのため、まず私には白米を減らす必要はありません。毎朝食べていたパンを替えることにしました。パンって実はごはん一善よりカロリーがあるんですよね。

 

選ぶパンにもよりますが、子供が好きそうなパンやドーナツに、ヨーグルトメインの朝食では確実にアウトです!!

 

そこで、甘いものが食べたい私にぴったりとハマったのが、この「ケロッグ チョコ&ラズベリー 糖質オフ グラノラ」です。

 

ナッツやレーズンなどが入っているのはもちろんのこと、たまに【ごろっ!!】とチョコレートの塊が入っているのです。

 

その触感に当たった時はとてもうれしい♪私の食べ方は一握りのアーモンドと、200㏄くらいのヨーグルト、低脂肪乳にグラノラです。

 

アーモンドも入ると、かなりの食感があり、よく噛まないといけないので、更に満腹感を得ることができます。

 

アーモンドの効果


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なぜアーモンドをいれるのか・・・。これまで何度もダイエットしてきましたが、1日一握り(20粒)ほど食べるだけで、翌日のお通じが良くなるのです。

 

そしてダイエットすると、食事制限をして「栄養不足」に陥ることがありますが、たった20粒のアーモンドがそれを補ってくれます。

 

ただ、「脂肪分」は高めなので、食べすぎは逆効果になります。あくまでも目安は一握り=20粒です。これを守っていくと、

 

必要な筋肉を維持しながら、脂肪や糖を抑えてくれるので、更に痩せやすい体へと改善を見込むことができます。

 

その他にもこの一握りのアーモンドには欲しい効果がたくさん!!

・アンチエイジング

・美肌効果

・生活習慣病予防

・むくみ解消

・便秘改善効果

・冷え性改善

・貧血予防

・妊活サポート

 

これだけの効果がたった一握りに隠されているのです。男女関係なく20粒ほどを目安に毎日コツコツとつづけること。

 

本来は間食の代用として、おやつのように少量を時間をかけて食べるのが理想的ですが、私は間食をしないので、朝食で食べています。

 

太りやすい原因のひとつが、「腸内環境の悪化」にあります。毎日【快便!!】と思っていても、腸には無数のヒダがあることで、そこに【老廃物】を貯め込みます。

 

この【老廃物】よく聞くかもしれませんが、『宿便』と言います。これらが体にもたらす影響は

・太りやすくなる

・免疫力の低下

・冷え性の原因

・肌荒れの原因

 

先ほどの「アーモンド」で得られる効果と、ほとんどかぶっていると思いませんか?それは宿便が貯まることで、腸内をきれいにする

 

「腸内フローラ」が減少することが原因とも言われています。まずこの腸内フローラを増やすためにも、宿便退治はダイエットの基本です。

 

「〇る〇るスリム」など、宿便を出してくれるお茶を試しましたが、【快便】と思っている私には『地獄』でした。出すぎて、もうトイレで過ごそうか・・・。というくらいに。

 

しかし、こちらの「デルバラスリムビューティ」をお試しで飲んでみたところ、毎日同じ時間にきっちりとお通じがあり、お腹も引っ込みだしました。

 

でもここで忘れてはいけないのは、「宿便」を退治するということは、体内から『大量の水分』を排出することになるので、水やお茶などを積極的に摂取しましょう。

 

水分は過度に摂取すると、【水中毒】を引き起こし、初期はめまいなどで済みますが、ひどくなると、意識障害などがでます。

 

1日の目安は2リットルから2,5リットルこの量を守り、一気に飲むのではなく、こまめな水分補給を心がけましょう。

腸内フローラを増やす


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「腸内フローラ」というのは、腸内に住んでいる【菌】の総称です。お花畑のように見えることから「腸内フローラ」とよばれています。

 

生れてから増え始めるのですが、最もバランスが良くなるのが【3歳】と言われています。その後は生活習慣で、このバランスが崩れていくのです。

 

そこで、意識的に「腸内フローラ」の環境をバランスよく保つ必要がありますが、種類は3つ<善玉菌><悪玉菌><日和見菌>

 

バランスの日鶴としては

・善玉菌=2

・悪玉菌=1

・日和見菌=7

となります。日和見菌は数の多い菌の味方をするので、悪玉が増えれば悪玉菌をもっと増やし腸内環境を悪化させます。

 

逆に善玉菌が多ければ、善玉菌をもっと増やす手伝いをしてくれるので、善玉菌を積極的に増やすことが大切です。

 

そして、すぐ思いつくのが「ヨーグルト」となると思いますが、実はヨーグルトは一時的に善玉菌を増やしますが、それは【通過】してしまう菌なのです。

 

つまり、外に排出されるので、腸内にとどまる「善玉菌」を増やすことが、ダイエットへのより近道となります。

 

私は朝ヨーグルトを食べていますが、これは免疫力をあげるためです。もう少し腸内環境が整ってこれば、善玉菌を積極的に増やしていきたいとおもっています。

 

ダイエットについては、今後不定期に記載していきたいと思います。パン食派の私が実際に食べている低糖質パンなどの紹介を予定しています。

 


 

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